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「ちゃんとケアしているのに髪がまとまらない…」と感じていませんか
サロンでトリートメントをしても数日でパサパサ、梅雨や湿気でうねりが復活、忙しい朝は結局ひとつ結びでごまかしてしまう…。
そんな「何をしても髪が決まらない」悩みを抱えたまま、ケアに時間だけかかっていると感じている方は少なくありません。
Tricore(トリコレ)は、ヘッドスパノズルで頭皮に揉みこむタイプの新感覚インバストリートメント。液体からクリーム状に変化する温感ケアと、22種の栄養成分で、ダメージを抱えた大人の髪を内側からじっくり補修していくアイテムです。
Tricore(トリコレ)ってどんなトリートメント?
トリコレは、シャンプーの後に使う「お風呂場専用」のトリートメントです。最大の特徴は、ヘッドスパノズルでそのまま頭皮や髪に塗布できること。手のひらに出してから塗る手間が少なく、地肌までしっかりケアしやすい設計になっています。
液体状のトリートメントが水分に反応してクリーム状に変化し、じんわりとぽかぽか温かくなる「温感生トリートメント」。たった10秒置くだけで、ダメージを受けた髪の内部に栄養を届ける新しいアプローチです。
ポイント1:液体からクリームに変わる温感ケアで10秒集中補修
トリコレは、最初はさらっとした液体状。でも髪になじませていくうちに、水分と反応して濃厚なクリーム状へ変化します。クリームが髪1本1本にピタッと密着し、温感のスチーム効果でトリートメント成分をギュッと閉じ込めます。
放置時間はたった10秒。長く置かなくても良いので、忙しい朝や疲れた夜でも続けやすく、「時間がないから今日はいいや…」と諦める日を減らせます。
ポイント2:22種の栄養成分で「続けるほどダメージを補修」
カラー、パーマ、毎日のアイロンやコテ。大人の髪は思っている以上にダメージを受けています。表面だけツルツルにしても、内部がスカスカだとすぐパサつきが戻ってしまいます。
トリコレは、たんぱく質とアミノ酸を中心とした22種の栄養素を配合。髪の内部に働きかけて、ダメージホールを少しずつ満たしていくイメージで補修していきます。
使ったその日だけでなく、「毎日続けるほど、うるおいとまとまりが戻ってくる」ことを目指した処方です。トリートメントをしてもすぐにバサバサになる、という悩みを根本から見直したい人に向いています。
ポイント3:ドライヤーの熱を味方にするヒートプロテクト処方
「エルカラクトン」という成分が、トリコレのもう一つの鍵。熱に反応して開いたキューティクルを閉じ、髪表面をコーティングしてくれます。
本来ならダメージになりがちなドライヤーの熱を、栄養を閉じ込めるための味方に変えてくれるイメージです。乾かした後もパサつきにくく、うねりの少ない、まとまりやすい髪へと整えていきます。カラーの退色を抑えやすいのも、嬉しいポイントです。
ポイント4:頭皮につけてOKのヘッドスパ発想
トリコレは、髪だけでなく頭皮ケアまで考えられたインバスアイテムです。
- うるおいケア成分「パンテノール」
- 皮脂ケアを支える「サリチル酸」
- すっきりとした使い心地の「メントール」
- 17種のボタニカル美髪エキス
などを配合し、マッサージしながら使うことで自宅で簡単ヘッドスパのような感覚を楽しめます。スカルプケアに興味はあるけれど、専用アイテムを増やしたくない人にもぴったりです。
こんな髪悩みにトリコレはフィット
- カラーやパーマで毛先がパサパサ、手ぐしが引っかかる
- 年齢とともにうねり・ごわつきが増え、ツヤがなくなってきた
- トリートメントをしても、翌日にはもうパサついている
- ヘアケアに時間をかけられないけれど、きちんとケアしたい
- スカルプケアやヘッドスパに興味があるが、サロンに通う時間がない
シャンプー後にプラスするだけで「髪の補修」と「頭皮ケア」の両方を一度にできるので、忙しい28歳以上の大人の女性にこそ使いやすい設計です。
毎日のバスタイムを「補修タイム」に変えてみる
トリコレは、特別な日のスペシャルケアというより、毎日の習慣にしやすい時短トリートメントです。ヘッドスパノズルで頭皮に直接塗布し、そのまま髪全体に伸ばして10秒置いて流すだけ。あとはいつも通りドライヤーで乾かすだけでOKです。
何をしても髪がまとまらないと感じているなら、まずは「インバスでの補修ステップ」を見直してみるのも一つの方法です。液体からクリームに変わる温感ケアという新しいテクスチャーで、バスタイムの気分転換にもなります。
忙しい毎日でも、髪に少しだけ手をかけてあげる。その積み重ねが、数ヶ月後の「なんだか最近、髪きれいだね」という一言につながっていきます。



